おもいゆくままにいきること。

仕事離職後ワ―ホリに行って帰国した人のブログ

Language exchangeに行ったらすごい勢いで家に誘われた。

日本にいた頃は新しいひとたちに会える飲み会が大好きだっためろんぱんこ。

 

 

東に誘いがあれば体調が悪くても行き、

西に誘いがあればはってでも行き、

 

ときには友人(男性)に頼まれてその友人の友人(女性、つまり会ったことない)のために

男性側、女性側共に誰も知りあいがいない合コンに行ったりもしました。

 

 

 

さて、そんな飲み会パーティー続きの日々、

なんかちょっといろいろ疲れたと思い

行くのを止めてから

 

 

はや1年ほどたち、

この1年くらい本当にずっとそういう世界に足をふみいれておりませんでした。

 

 

 

 

 

がしかし、トロントにきてからというもの、

語学学校にいってないためっこれといった友人もできておらず、

 

 

うーんやっぱりちょっと交友関係を広げてみようとおもい

 

 

 

Language exchangeへ。

(いろんな国のことば教え合いながらお話しようよみたいな会)

 

私がいったのはToronto babelっていう団体?のところ

 

 

 

 

 

本当久しぶりだったので、

 

 

もう店の前にきた瞬間にああもう帰りたい状態←ちきん

 


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慣れって大事なんですね。

 

 

 

 

緊張しながら店の中へ。

めっちゃ人。

 


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店の外でたまたま会った人(カナディアン)と談笑後、

 

他の人たち(ヨーロピアン)たちとも話しをして

 

 

うんやっぱり人と話すのは楽しいなあーと緊張していながらも思い

来週も来たいなあーと思っていました。

 

 

そう、このときまでは。

 

 

 

 

その後、一緒に話していたヨーロピアンたちはナイトクラブへ、

めろんぱんこは疲れていたのでそのまま帰宅することにし、

イギリスからきてた男性が方向が一緒だったので途中まで一緒に帰ることに。

 

 

 

 

きくと明日の出勤時間が早いそう。

 

話していると、しきりに

 

 

「Are you interested in me? ぼくに興味ある?」

 

「Do you wanna come my place?  家こない?」

 

「I gonna give you great time!!!  すばらしい時間を君にプレゼントするよ!!!」

 

 

 

 

とか、しきりに、本当にしきりにきいてくる

 

 

 

 

な ん な ん だ こ い つ は 

 

状態のめろんぱんこ。

 

 

日本人でNOて言わないと本気で思われてるのかしら。

 

「Im sorry NO」

 

 

と何度も断るめろんぱんこ

 

 

すると彼、悪態をつきはじめて

 

「Oh Come on~ いいじゃん~なんだよ~」

 

 

 

を連発。

 

 

カモーンじゃねえよ(言葉は悪いですが、しつこすぎたので本当にこんなかんじ)と思いつつ、

 

 

断り続けるめろんぱんこ

 

 

ついに彼、話さなくなって(不機嫌)

 

 

私もイライラしていて(しつこい)

 

 





逆になんで私があなた様のお宅に行かなきゃいけないのかが理解できない



 

 

 

なんなんだろう。

Language exchangeはいろんな人と会えるし英語の勉強になることは確かに良いのだろうけど、楽しかったけれど、

インターネットでよくみてた「そういうことを目的にしてきている人もいるので」ということが現実に私にあった以上、

 

純粋にあまり楽しめなくなってしまう


 

 

なんだろう、どうやって人と会話すればよいのかがわからん。

 

 

 

こういう日本でもよくあったかんじのことが嫌で嫌で嫌すぎてこっちに来たのに

なんでこういうことかんがえてる人しかいないんだろうか。

 

 

 

 

 

ひとつだけわかったことは

男性は男性で、どの国の男性も同じということですね…。ちょっと悲しかったな。

 

 

 

 

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