おもいゆくままにいきること。

仕事離職後ワ―ホリに行って帰国した人のブログ

シェアハウス暴力事件

以前より、1名の私のルームメイトが汚い、散らかすなどと記事をかいてきましたが、

 

 

先日とうとう決定的なことがおこりました。

 

 

 

 

私が夜に帰宅したさい、いつものように洗われていない食器がシンクに。

夏なのでコバエがすでにいて、

 

いつものように彼女に洗うように言いに行くと

 

 

 

 

 

 

突然、彼女、わたしを小突き、突然の出来事で私が部屋へ逃げようとすると

 

逃げられないように小突き続け たたき始め 殴り始め

 

 

たたきながら冷蔵庫と壁のコーナーにおいやり、

 

冷蔵庫をうごかし壁と冷蔵庫の間で私を挟もうとしたのです。

 

 

 

 

私のSTOPという大声をきき、他のルームメイトが来てその場は一時収まりましたが、

 

 

 

 

 

 

ああ

正義感が強くてまじめで、曲がったことが嫌い

 

 

ということは、

 

いつかこういう事態を招くのだと思いました。

 

 

 

たとえ正しいことだったとしても、身を守る為にいわなくて良いことってやっぱりあったんです。

 

 

 

 

その後、詳細をオーナーに連絡

 

 

私はさんざんいままで

 

彼女の行動がおかしいことをオーナーに訴えてきましたが、

今まで返信があったことは一度もありません。

 

 

 

少なくとも、

私の出会ったオーナーはめんどくさいことが嫌いで

かしている部屋のおカネがはいればなにもしない人たちでした。

 

 

 

 

今月末でこの家をでることにしました。

 

なにか対応したとしても、今さら遅すぎる。

 

 

 

 

何か他に自分からできたことがあったはず、

怠けていたとしか思えない

 

というようなことを言う人もいましたが

 

これ以上何ができたと?

 

 

 

 

ひとつ言えたことは、

正義とか正しいとかルールとかそういうこと無視して

いくら理不尽なことが続いたとしても

彼女のことを徹底的に気にしないことだったということです。

 

 

 

 

 

 

 

このことで精神的につかれていてブログ更新も怠っていました。

 

 

 

疲れた。

つかれた。