おもいゆくままにいきること。

仕事離職後ワ―ホリに行って帰国した人のブログ

メロンパン粉という人。

12月生まれ。

 

父、嘘真面目なa型。

母、真面目だけど真面目なab型。

 

 

二個上の姉がいます。

 

 

 

小学校3年生のときに、まうんてぃんぐを知る。

 

中学生で凄まじいいじめにあう。

世の中見た目が良い奴が勝つんだつて知る。

 

 

高校デビューする。

でもそのあとつきあった彼氏に、

彼は頭もよくて、私は見た目はよくて、高校デビューはできて、進学校にはいれたけど、

進学校の頭良い方にはなれなかった

 

で、にっとうこませんの大学しか受からんかった彼女は恥ずかしい言われて

別れた。

 

 

 

 

そのあとはもう、くそでした。

 

 

でもこれって

私の弱さだけじゃないよ。

 

高校のとき、家の前で男に押し倒されて殴り続けられたことある。

父親は、お前がそんなスカートはいてるからだっていった。

私は、いたって普通だった。むしろ学校だったらながいほうで。

短くはない。

 

 

 

 

 

その時に知ったのだ

 

 

ああそうか。

 

世の中は、力のあるひとが正であって、

無い人は非であるのだと。

 

 

 

 

男女であるならば、明らかにそれはわかりきっている現状で

だとするのであれば

どうすれば男に気を使わないで生きれるのだろう。

 

 

 

私にとって、この瞬間に父親の放った言葉は一瞬であり、

 

 

世界は男が中心だと思うことと同時に、

男を恨むことにも確実に繋がる出来事であったことは言うまでもない。