おもいゆくままにいきること。

仕事離職後ワ―ホリに行って帰国した人のブログ

わたしはいつも、みうしなう。

そうとうブログかけてませんでした。

 

実をいうと、バンフからモントリオール旅行を経て今はオンタリオ州のトロントという街に住んでいます。

 

 

家探しも泣くほど(ほんとに泣いた)大変で、

今は仕事探しに泣いてます。(ほんとに泣いてる)

 

 

 

いろいろと書く記事はあるのですが、

 

今日はひとりごとで。

 

 

 

 

 

いつも何かに熱中したり、「これをしなきゃ!!」と思うと

そのほかのことがみえなくなってしまって、

 

 

いつもほんとに大切なことが何なのかを見失ってしまうのです。

 

 

どうか今回は見失いませんように。といつも思うのですが

どうにもこうにもこの歳までくるとなおせないようで

 

 

 

 

例えば会社を辞めたとき、会社嫌だと思いすぎていて、

本当に心配してくれていたり、思ってくれていた人たちがいることに気づけていませんでした。(辞めたから気づけたことなのかもしれませんが)

 

 

 

 

例えば家探しのとき、ホステルで話しかけてくれていた人がいたのに「家探し」しか頭になく、話す余裕がなく、快く会話をすることができませんでした。

 

 

 

 

 

そして今回の仕事探し。仕事が見つからないことに対して憂鬱すぎて、明日帰国の友人を快く出迎えられませんでした。

 

 

 

 

 

いつもいつも、それしかみえなくなってしまって、本当に大切なことを見失ってしまうのです

 

 

 

 

 

 

 

ここまで考えることなのかな、考えないことなのかな

どうなんだろう。普通の人はこうはならないんだろうなあ。とふつふつと思っていて

 

 

 

 

気持ちの切り替えがどうしても下手なのです。

 

 

ワ―ホリきたらもっと適当になれるかなあとおもっていたけれど

なかなか性分はちょっとやそっとじゃ変えられないのかな






いつもいつだって、本当に大切なことって自分がきづいてないだけで