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おもいゆくままにいきること。

仕事離職後ワ―ホリに行って帰国した人のブログ

やっとやっと、新たな門出

めろんぱんこです。

 

今日やっと、家の契約をしてきました。

 

引っ越しの申し込みもしたし、

あとは鍵が届いて来週の引っ越しを終えれば

 

やっとこさ、新たなスタートです。

 

 

 

帰国してからアルバイト、就活、就職、独立…と

計画していたことが順調に(いろいろあったけど)進んでます。

 

 

 

 

 

ここまでしか計画してなかったので

この先何しようかなあーて感じです。

 

 

でもやっと落ち着けそう。

ここがゴールじゃなくてスタートなんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰国してからのこの4ヶ月間は

 

なんが本当がむしゃらに走りきったってかんじです。

 

 

 

いろいろがんばったなあー。

 

アルバイトやりつつ就活もしつつ、

特に1月に入ってからは本気で就活やり始めて

 

 

そのなかで店長(32歳)ともいろいろあって

 

私本当呪われてるくらい32歳の人と良いことあったことない笑

 

 

 

 

本当よくあのとてつもなく精神不安定な状況で就活して

自分に合った会社見つけて内定とったよなあと

 

本気で自分をほめたたえたい…。

 

 

一夫多妻制を推奨するとか彼女の前で言う人に初めて会ったし、

男って一夫多妻制になったらなんで自分の取り分が増えると思ってるんだろうっていう

あのよく出回ってる言葉に一瞬で納得できた瞬間だったなあ…。

 

 

 

一週間は本当もう私だれとも付き合えない的などん底な気持ちになってたけど

一週間たてばさくっと忘れられるそんな自分を私は好きです。

 

 

 

 

その後新しくまともな彼氏もできまして

 

 

ピンチはチャンスとはこのことだった。

 

 

 

 

 

 

でもほんとに、

ワ―ホリ行って自分変わったなあと思います。

 

 

多分行く前だったらこの状況ですぐ死にたいって思ってた

 

 

いろんな人に助けてもらって海外では生きていたけど

 

結局はトラブルをどう解決するのか考えるのは自分だし

行動するのも自分だし

 

 

最終的には自分を守れるのは自分しかいない

 

自分を好きになれるのも自分しかいないんだよね

 

 

 

 

 

親もとを離れて一人で海外で生活して

人間関係も築いて頑張って生きて

 

ああなんか、私ひとりでいきてけんじゃんって思ったんだよね

もちろんみんなの助けがあったからこそなんだけど、

ひとりでって言うのは、誰かに依存しなくてっていう意味で

だれかが必ずしも助けてくれるという状況ではない中で

いろんなところに移動して、挑戦して

そのスタンスの上で、助けてくれる人と会ったりして、

協力してくれるひとと出会えて

信頼関係を築いて

 

 

だからなんか今の状況も

 

親になんと言われていても

前みたいに「おわった、人生つんだ、死にたい」とは思わなくなった

 

 

どうやったらこの不安定な、いやな状況から抜け出せるかなあって考えるようになって

自分自身で決めて、動けるようになって

だからなんか、帰国してから4ヶ月間いろいろあったけど

店長とのこととか、親とのこととか

前だったら死にたくなる要素満載だったけど

一度も死にたいとは思わなくて、頭もよぎらなくて

 

まずはどうすれば解決できるかなと考えられるようになったんだ。

 

 

 

なんかこの4ヶ月間、モラトリアムのようでした。

現実感がない

 

 

 

 

 

 

 

 

人生に妥協したくない。

 

やりたいこと全部やって、

後悔してない!幸せだった!と思いながら死にたい。

 

 

 

 

就職して経済的にも安定しだしたし

 

ああなんかひとりでも生きてけるんじゃないかなあとか思っている。

人と関わることがまたしても疲れてしまった。

それがたとえ親でさえも。

親は親だけど、ひとりの人間で、わかりあえない部分が多くて

 

なんで私この人だちのこどもなんだろって思った

 

考え方似てないし

前に親に「私たちの悪いところを合わせたのがあなたなのよ」って言われたことがある。

 

前にって言っても、多分小学生とか中学生のときだった。

でも衝撃的すぎて今でもまだ覚えてるし

 

 

 

 

 

ああそうかあーて思った

 

 

 

 

 

父親に殴られたこともある。

身体押さえつけられてカッタ―首に突き付けられたこともある。

 

このまま死ぬか?て聞かれたこと、十年以上たった今でも覚えてる。

 

 

 

 

彼はもう覚えてないだろうけどね。

 

 

母はそれを、

そばで見てた。

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだよね

こんな出来の悪い娘なんか誰だっていらないよ。

出来の良い、価値観の合うもう一人の娘がいるんだもんね。

 

そりゃそうなるわ

 

そうだよなあ。

 

 

 

 

 

交友関係は広く持たなきゃと思ってたけど

 

自分のことを理解してくれる人が数人いればいいやって

今は思う

 

 

 

 

 

いろいろやなことあるけど、

そんなの人生の0.1ミリに過ぎないし

 

 

 

 

自分が嫌だなって思ったら、

さくっと捨てちゃって良いと思うんだ。

 

それがたとえ人間関係だったとしても

 

 

 

自分のキャパは決まってるし

古いものは捨てないと新しいものもいれることはできないんだよ。

 

 

 

 

 

 

疲れちゃったなあ

 

 

でも来週からほんと、全部リセットして、新たな門出で

頑張って生きよう。

 

 

良いこともたくさんあるし

 

あるはずだし、

 

 

 

 

あるはずだし

 

 

きっと大丈夫。

 

 

 

 

自分を守れるのも自分しかいないし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外行って、生きる力を最大限に身につけた私は大丈夫!

 

だいじょうぶ だいじょうぶ

 

 

と自分に言い聞かせていきます

なんかもう、いろいろうるさい

家いつでるのとか

引っ越しの手続きどうなってるとか


何回きけば気がすむの?



ハエみたいにその言葉があたまの回りに飛んでる




うーんなんかもう疲れたこの家にいるのが


こんな状況でも、

自分の居場所はここだけやないって思っていられること

なんも妥協しないで、
他人からみてどんだけ汚くても
生きようと思えるようになったこと

死にたいと思わなくなったこと

これだけは本当に

海外行ったから得ることができたことで






はなこさんが好きなんだったら

もうそれだけみてればいいのに。


はなこさんの失態も私のせいなの?
はなこさんが言ったことは絶対で
私が悪者になるんだよね。

そんなんだったらさもう
日本なんか帰ってこなければ良かったよ

つらいことしかなかったよ。
ほんとに

また騙されたりしたよ。

にほんてなんなの?





今多分わりとどん底に近くて

帰る家がこんなんだと
なんかもう優しい空間とかさ
なんなんだろっておもうよね。


疲れてしまった

うん、つかれた。

早く家出たい

私だってこんないえはやくでたいよ



もうレオパレスでつないでかな。

友達んちかな…




このいえにいるとだめだほんとう

感覚でわかること

めろんぱんこです。

 

今年の年末も、昨年はカナダにいたので

みれませんでしたが、

今年?なのかな?2016年の年末は

紅白をみれました。

 

 

 

ガキつかとか、紅白とは、友達と初詣とか。

いろいろ過ごし方はあると思いますが、

私が紅白を好きな理由がこの間の年越しでわかりました。

 

 

 

 

 

毎年、「みんなで盛り上げましょう」とか

「歌をうたおう」とか、

そんなテーマをもっている、紅白が、不思議で仕方ありませんでした。

だってテレビ番組だし、

みてるひとは視聴者で、

現場にいるわけではなくで、

もう一度いうけど、テレビ番組で、

いうなれば、関係ないところで進んでいるものでしょって思ってました。

 

 

 

でも今年はああそっかって、

去年か、ああそっかって思えたんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

求めることが具体的ではなくて、

人と会っても現実的ではなくて、

憧れられるような存在になっても、自分はどこかさみしくて

後悔をしたことに、解決方法を探したくて

失敗に失敗を重ねて、自己嫌悪になって

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな、何が本当かわからない現実で

一体感を求めて

方法を、誰もが探し続けてるんじゃないかなと思いました。

 

 

 

 

 

 

昨日知人と飲んでいて、

一人旅の魅力に関してきかれました。

 

 

 

知人はいわゆるリア充です。

 

 

 

 

 

 

でも一人旅の魅力って、

 

一人旅だからこそ、人に伝えられるような魅力ではないんですよね。

はっきり言って

 

 

 

観光地に行って

感動を共有したいt思わないの?とかさ

 

 

いいなって思ったこと

その場で共有したいと思わないの?て言われたけど

 

 

 

 

思うは思うけど、

別にいいかなって

 

 

 

 

あーなんか、いいなあって思えればいいんじゃないかな。

 

 

だからこれこれが良いから

利点がどれだからとかさ、

そういう論理的に考えられることじゃないんだと思います。私にとっては

一人旅は

ただのひとりたびで。

 

 

糧になるとか、

なにも考えずに適当にゆっくり、自分のペースで行くのが

一人たび。

 

それが結果的に良い経験になってるわけであって、

そもそも良い経験がどうかとか

私は多分求めてないんだろうなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当たり前であることが

 

当たり前じゃないこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般論が

 

 

一般論じゃないこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当もう私の精神力が弱いのかな。

 

 

当たり前、一般的なんかさ

 

世の中にないのにね。

入社後16日、人生初の社長に同行して接待

めろんぱんこです。

2月1日で入社後、
人生初の接待にいってきました。


更に
社長とふたりで…



酔っぱらいやすいので
とにかく気を配り続け、


























人間やればなんでもできます。


はい。私は今日それを実現させました。















そのお取り引き先さまに、
本当によい人が入ってきたんですよ
っていうことを
言ってくれてたみたいで

社長がトイレいってるときに
お取り引きさまが教えてくれました。

お取り引きさまも今日はじめて名刺交換して
そんななかでもお誘いただいて、


なんか
嬉しかったです。
















人事総務枠で入社したはずが

給与計算とか保険とかもっていう労務関係も加わる話がさらっとあって
んんんんんん!?ってなってるけどね!!←いまここ





















私がワーキングホリデーに行って感じたことは、
日本で言う当たり前があたりまえじゃない世界があるということを
知りたかったからでした。

カナダに行って、
確実にそれを感じることができたのは、



イエローナイフに行ったときです。



日本人夫婦なのに、
その私が思う「あったかい空間」が
そこにはありました。
私が日本人夫婦でみたこともないような、
その感じがあったんです。




そんな人生を送りたいと思いました。

そして、それが出来そうと思って、
今の会社に入社を決めました。















がんばろうってこと以外思うことはないけれど、
いまできることを頑張ります。

人生初TOEICうけるよ。

TOEICなんて必要ない

 

 

 

と思っていましたが、

ワ―ホリ帰国後どうしても受けてみたくって

 

 

今月29日のに申し込んだのが12月10日くらい。

 

 

 

そっから就活だなんだでぐだぐだ一切手をつけず

 

 

 

 

 

いまここ←

 

 

 

 

一昨日やっとこさ重い腰をあげて勉強本を買って

 

昨日やっとこさ重い腰をあげて問題やりはじめた←いまここ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワ―ホリ力おそるべし。

 

 

リスニングは驚くほど簡単に聞きとれる。

 

ワ―ホリ力すごい。

 

 

一年間カナダすごい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だがしかし、

 

 

問題なのはRのほう。

 

 

 

 

 

 

めろんぱんこはドがつくほどの勉強嫌いで

 

ボキャブラリ多くないのですよ。

 

 

 

 

publish とpublicを間違える始末・・・・

 

これは重症です。

 

 

 

まずい、まずいそこれは…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく6000円を無駄にしないためにもがんばるしかない

 

あと数日だけど

 

 

 

 

がんばれわたし